『ふれあいの館』〜多気郡多気町丹生(にゅう)〜
地元特産品と、日替わりシェフのランチを売り物にする施設。運営は、叶原製茶(途中のアクセスでも見えてくる)が行っている。
今日はここへ行ってみよう!
どうやらここの売り物は『日替わりシェフのランチ』だ。
日曜ともなれば多くの人でごった返す。
今日は限定25の『鶏釜めし』だ。

  
 

注文をしてから火を入れる。
25分待ってから、とのことなので、ひとまず店内を散策させていただくことに。

店内は
とても賑やかだ〜。
ちょっと奥にはいってみると、カフェとなる。

さ、テーブルに戻ってだね、
今日のお品書きか。

お〜
炊けてる、炊けてる。おこげもしっかり。いいぞ!

『今日の材料』
ってことで、カウンターの下に展示。
『気付いてくれましたね!』とお店のお嬢さん。とても綺麗な方でした!

そうなんだよな
もう新米さね。
と、下の『伊勢いもソフト』が気になるな。

で、結局
店内に戻って、注文してしまった。
お店の『ちあき』さんも、なんて綺麗で可愛い方だ!

伊勢いもとお茶のミックスを注文した。
なるほど!伊勢茶かい!

その後は、やっぱり
丹生大師さんに行かなくっちゃね。

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

門は大きい!
かなりあるよね。

 
 

読めない。
 

あ!
 

うん!
 

これ覚えておくと
あっちこっちで使える。
嫌な人の前で唱える類としても使えそうだ。
何か効果が出そうだけどね。どっちかというと、悪霊に唱えるのかな。

これは、『不動明王 慈救呪(ふどうみょうおう じくのしゅ』と読む。

まぁ
先へ行ってみよう。

さて、
中を通るか(回廊)、外を行くか。

杖も
用意してくれているが、

中を行くわなぁ。
やっぱり。
※土足厳禁。

 
 

 
 

 
 

 
 

どういう意味だ?

こいつは何だ?
ますますわからない。知らない。

ちょっと
パノラマで全体像を。

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

ありがたや
三重県のパンフレットのコーナー冒頭に『山師』と書いたが、地方における社会貢献度は伝説のとおりではないかと思う。
※小林良彰氏の著作『空海とヨガ密教』もおもしろい。あとがき部分にエキスが凝縮されている。

 
 

 
 

静けさがいいのか
長い時間ゆっくりと回るお二人(いや、4人だよ!)。
子供を抱いて歩いたのは、もうそれは古い古〜い昔の記憶となったなぁ。あ〜。


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