志摩マリンランド
志摩市賢島(かしこじま)にある水族館。
入口すぐには、ペンギンの泳ぐ広場がある。その他マンボウやウミガメなど、それなりに楽しめる水族館だ。
 撮影は2010年1月17日。携帯933SHにて、もちろんフラッシュは使わず。
今日はここへ行ってみよう!

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

おいおい、、、
ペンギンさんのぬいぐるみがクタバッってるぞな。
餌もやらなきゃな〜。

 
 

近寄りすぎだって。
 

干潟もあるぞ!
といっても、『冬眠中』って書いてあるけど。

 
 

 
 

さて、入るとするか。

古代魚コーナーか。

 
 

アンモナイトの化石の塊。
そういえば、鳥羽の青峰山にもアンモナイトの露頭があるが、意外と知られていない。

 
 

化石コーナー
 

順路を周って、と。

お?
トルコの魚じゃないか〜!

 
 

ちょっと手を入れてみよう!
わっ!すげ〜〜〜!喰われる〜!
ピラニアだったら、もう骨だな。川口浩程度では済まないぞ、こりゃ。

手、入れてもいいんだよ!

さてさて、
先へ進まなきゃ。

 
 

 
 

画像が悪いが、、、
天井にも水槽があったりする。

ストロボは使ってません。念のため。
 

これも天井水槽。
 

 
 

コバンザメが立たされてるところ。
画像ではわかりにくいか〜。
何しでかしたんだ?お?

 
 

 
 

サメの卵
中で動いてるんだよな。

 
 

 
 

よく作りこまれているので
水中撮影のようだな。

シャコガイ
 

 
 

 
 

ピラニアだ。
手を入れるコーナーではないな。

 
 

何度も書きますが、ストロボは一切使ってません。
念のため。

さて、何でしょう。
 

海女さんが泳いでる。
 

海女さんが
まるで襲われているようだな。

海女さんを探さむとすれば
まず魚を探せ。故事成語だ。

マンボウのいる別館へ
自動ドアなんだけど、左右セパレートで動くから、中央のドア枠にぶつかりそうだ。普通、自動ドアって真ん中で立ってしまわないかい?

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

全館これだったら
ある意味すごいな。

 
 

ノコギリザメなのだが、、、
撮影中動くから、北欧の亡霊にも見えなくもない。

 
 

 
 

今回の特別展
 

携帯の壁紙にした。
色が明るいので、あとで携帯の壁紙に使った。

 
 

 
 

ちょっと戻って、
さっきの自動ドアの閉まったところも撮影しといた。

 
 

 
 

サメの交尾
 

さて、外へ。
さっきの親子連れだ。
楽しかったかい?私ゃ楽しかったよ!

乗りた〜い。
 

賢島―大阪
100円かい〜。

出口はショップ経由。
可愛いぬいぐるみがたくさんあったりして。
欲しい〜。

2階はレストランだ。


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